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ビハクシアの口コミ!効果なし?買う前に呼んで!【危険】

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ビハクシアとは

20代なのに、目尻の小ジワや目元・頬にできたシミが気になってきちゃった!というお悩みはありませんか?

こういった20代のシミ・小ジワのケアを放置していると、これから先の肌にも影響があります。
10年後にも変わらない肌でいるためには、20代からの早めのエイジングケア対策が必要です!

20代からエイジングケアを始めるのは早すぎない?と思う方もいるかもしれません。
ですが、まだシミ・小ジワが気になっていなくても早めにケアをしないと10年後にシミ・小ジワとなって現れてしまう可能性があります。

なので、早めのエイジングケア対策をすることをおすすめします!

そこで活用してほしいのが20代からの本格エイジングケアができる薬用美白クリーム『VIHAXIA(ビハクシア)』です!

ハイドロキノン誘導体・ビタミンC誘導体・グリチルリチン酸2Kのトリプル有効成分を配合した薬用美白クリームだから、20代の肌から本格的なエイジングケアをすることができます。
シミ・乾燥小ジワを本気で対策したい20代の方はぜひビハクシアを試してみてください。

●トリプル有効成分配合の薬用美白クリームだからシミ・乾燥小ジワに効果がある!
●本格エイジングケアをしたい20代におすすめの薬用美白クリーム
●シミ・乾燥小ジワ以外にも医薬部外品だから13の効果・効能がある!1本で本気のエイジングケアができる!

ビハクシアの効果効能

メラニンの生成を抑えるトリプル有効成分配合!シミ・そばかすを防ぐ効果

シミは紫外線を浴びたり、ニキビによる炎症など肌にダメージが与えられることでメラノサイトからメラニン色素が分泌されることでできてしまいます。

ビハクシアにはメラニンの生成を抑制する美白有効成分と抗炎症成分が配合されているので、シミを効果的に防ぐ効果があります。

ビタミンC誘導体がメラニンの生成を抑え、ハイドロキノン誘導体がメラニンが黒くなる進行を抑えてくれます。
そして、グリチルリチン酸2Kは抗炎症作用のある成分で、炎症を抑えるのでニキビなどが悪化したりすることで起こる炎症を抑えて、肌を健やかに保ちシミになりにくい状態にしてくれます。

このトリプル有効成分を配合することによって、シミを集中的にケアする効果があります。

医薬部外品&抗シワ評価試験済みだから乾燥小ジワ&13の効果・効能あり!

ビハクシアは薬用美白クリームです。
つまり、医薬部外品の美白クリームとなっています。

医薬部外品は医薬品よりも効果はゆるやかで、一定の濃度で効果・効能がある有効成分を配合したもののことです。
そのため、肌荒れ・美白シミ予防などの効果を表示することができます。

さらに、ビハクシアは抗シワ評価試験済みなので乾燥小ジワを目立たなくする効果があります。
そして、医薬部外品として13の効果・効能がある美白クリームでもあります。

シミ・小ジワ以外に、肌荒れ・あれ性、ニキビやカミソリ負けを防ぐ、肌の引き締め効果など1本で13の効果・効能がある便利な美白クリームです。

保湿成分&肌環境を整える成分配合で皮膚の乾燥を防ぐ効果

トリプル有効成分以外にもビハクシアには保湿成分や整肌成分が配合されています。

肌が乾燥するとターンオーバーの乱れやバリア機能の低下が起こりやすくなります。
肌が刺激を受けやすくなり、ニキビができたりシミ・シワもできやすくなってしまいます。
特に乾燥小ジワは乾燥による小ジワなので、しっかりと保湿してあげることが大切です。

ビハクシアには黒糖エキスやパイナップル由来セラミドなどの保湿成分が配合され、皮膚の水分維持や肌の保護に効果があります。
そして、ライムやレモン果汁、サンザシエキス、ビルベリー葉エキスなどの整肌成分を配合し、健やかな肌を維持する効果もあります。

シミ・小ジワをケアしながら、健やかでハリのある肌を目指せるのでエイジングケアにぴったりです。

ビハクシアの悪い口コミ

・小ジワは改善されたけどシミが消えません

チューブタイプで使いやすく有効成分を3つも配合したビハクシアを目元の小ジワと頬のシミのために買いました。使い続けているうちに少しずつ目元の小ジワは気にならなくなってきて嬉しいです。今の所、頬のシミは消えそうにないです。新しいシミができていないので、予防する効果はありそうです。やっぱり、すでにあるシミにはなかなか効果がないようです。小ジワやシミ予防には良さそうなので、使い続けたいと思います。

・ほうれい線や深いシワは改善できなさそう

20代前半からほうれい線が気になっていて、ケアを続けていましたがなかなか改善されず…。ビハクシアもほうれい線やシワのために買ったのですが、使い続けているうちに肌にハリが出てきて、小さいシワはどんどん気にならなくなっていきました。でも、やっぱり深く刻まれているほうれい線ですとか、シワはあまり良くなりません。乾燥による小ジワには効果的だけど、深いシワは無理そう…。もうちょっと早くビハクシアでケアをはじめてたら違ったかも!

・肌がピリピリしてきて我慢できまんせんでした…

以前、ハイドロキノン配合の美容クリームでピリピリしたことがあったので、比較的ゆるやかだと言われるハイドロキノン誘導体配合のビハクシアを試してみました。塗ってみると最初は大丈夫そうだったのですが、徐々に肌がピリピリしてきました。どうやらビハクシアも私の肌には合わないようです…。本格的なエイジングケアをしたかったのに残念です。

●乾燥による小ジワは改善されたけどすでにあるシミは消えなかった
●ほうれい線・深いシワには効果がなさそう
●塗ると肌がピリピリしてきて我慢できなかった

ビハクシアは効果なし

*すでにあるシミ・今あるシミを消すのは難しい!シミ予防には効果的

ハイドロキノンは今あるシミも薄くする効果が高いのですが、そのかわりに刺激が強い成分です。
ビハクシアに配合されているビタミンC誘導体やハイドロキノン誘導体は、どちらかというとメラニン色素の生成を抑えることで、新しいシミを予防する効果が高い成分です。

ハイドロキノン誘導体もすでにあるシミを薄くする効果はあるのですが、ハイドロキノンに比べると効果は穏やかです。
また、保湿効果などによってターンオーバーを正常にし、少しずつ薄くする効果はあることも考えられますが、濃いシミなどを消すのは難しいです。

ただ、使い続けることによってシミを濃くして目立たせないようにする・新しいシミを作らないようにする効果はあるので、ぜひ使い続けてください。

*深いシワ・ほうれい線を改善する効果なし?

ビハクシアは抗シワ評価試験済みの薬用美白クリームではありますが、それは乾燥による小ジワを目立たなくする効果です。
そのため、深く刻まれたシワ・ほうれい線などを改善する効果は認められているわけではありません。

ただ、シワ予防の効果があるビタミンC誘導体や保湿成分などが配合されているのでハリのある肌を目指す効果があります。
すでに深く刻まれてしまったシワを改善していくことには役立ちます。

また、新しいシワができないように予防する効果もあります。

*ピリピリする原因はビタミンC誘導体?

ハイドロキノンと比較するとハイドロキノン誘導体はピリピリしたりなど、刺激を感じにくい成分です。
しかし、一緒に配合されているビタミンC誘導体はピリピリしやすい成分だと言われています。

なぜピリピリするのかというと、皮脂量をコントロールする効果があるので皮脂量が少ない乾燥肌や敏感肌の方だとピリピリしてしまうことがあります。

ビハクシアはパイナップル由来セラミドなど肌を保湿し、守る成分が配合されています。
使い続けることで肌を正常にし、健やかな状態へと導いてくれる効果が期待できます。

肌がピリピリするのは肌が弱っている可能性が高いので、まずは普段のケアで改善してから使用するのもおすすめです。
または、顔全体には使用せずにシミ・小ジワが気になる部分にだけ使用してみるのもおすすめです。

ビハクシアの良い口コミ

・エイジングケアは早いと思っていました

20代でエイジングケア?と思っていましたが、ビハクシアをはじめてみました。でも、やっぱり早めに始めるのは大切だということを使い続けているうちにわかりました。目尻に少し気になっていたシワが気にならなくなってきて、紫外線を浴びたな…という日も念入りにケアしていたらシミができないです。このままの肌を維持するためにも続けようと思います!

・ニキビがニキビ跡になってしまうのがイヤで

思春期からずっとニキビができやすいのがコンプレックスでもありました。ケアしているのに悪化して、ニキビ跡になってしまうことも。でも、ビハクシアを使ってから皮脂の分泌が減ったように感じます!そのおかげか、徐々にニキビができにくくなってきました。もちろん、ニキビ跡にもなりません!たまにニキビができても、悪化しないで終わります。薄いニキビ跡も気にならなくなってきて、これからも使い続けたいと思えました。

・チューブタイプが衛生的で気に入っています

ジャータイプの美容クリームを使っていたのですが、それよりもビハクシアのほうがチューブタイプで使いやすくて、衛生的でもあるので気に入っています。しっかりと肌になじんで、浸透しているのも感じられます。ハイドロキノン誘導体も一度は使ってみたかったので、有効成分が3つも配合されているのも魅力的でした。まだシミやシワが気になっていなかったのですが、これからの肌のためにケアを続けようと思います。

・シミもシワも少し薄くなってきてくれました

普段はハイドロキノン配合の美白クリームを使っていました。続けて使用できないのでその合間に使おうと思ってビハクシアを買いましたが、十分シワやシミを薄くしてくれる効果がありました!ハイドロキノンは効果的でしたが、使い続けるには不安があったのでビハクシアに出会えて良かったです。お得に買えて、しっかり効果が感じられるのでこれから美白ケアを始めたい人にもおすすめしたいですね。

●20代でエイジングケアは早いと思っていたけど使い続けるとシミ・小ジワができないので早くはじめて良かった!
●ニキビがニキビ跡になっていくのが嫌だったけどニキビが気にならなくなって、ニキビ跡も薄くなった!
●ハイドロキノン配合美白クリームは使い続けるのが不安だったけどビハクシアなら安心♪

ビハクシアの原材料と成分の解析

ビハクシアにはトリプル有効成分、保湿成分、整肌成分などシミ・シワにとって効果的な成分がたっぷりと配合されています。
なかでも注目のトリプル有効成分についてご紹介します。

ビタミンC誘導体

通常のビタミンCよりも角質層まで浸透しやすくするために開発されたのがビタミンC誘導体です。

ビタミンCよりも浸透力が高く、抗酸化作用も高いのでエイジングケアにはぴったりな成分です。
また、シミにとって重要なメラニンの生成を抑える効果が高いのも特徴です。
シミ・シワの予防、ニキビ予防、肌の引き締め効果があります。

ハイドロキノン誘導体

ハイドロキノンといえば肌の漂白剤と言われるほど強力な美白効果がある成分です。
ですが、一方で刺激が強い成分なので継続して同じ場所に利用できないなどのデメリットもあります。

ハイドロキノン誘導体はアルブチンという成分で呼ばれることもある、美白有効成分です。
肌に優しくメラニンの黒色化の進行を抑制する効果があるので、シミ予防には効果的です。

グリチルリチン酸2K

甘草という植物の根から抽出され、抗炎症作用・雑菌の繁殖を防ぐ効果がある成分です。
肌を健やかな状態にしてくれるので、ニキビなどにも効果があります。

ニキビによる肌へのダメージもメラニンの生成を促進させます。
ニキビの炎症を抑え、シミになることを防ぐことにも役立ちます。

ビハクシアに危険性や副作用はあるか

危険性のある成分は配合されておらず、副作用の心配はありません。

ビハクシアは白斑の危険性は大丈夫?

ハイドロキノン誘導体が配合されているので危険なのではと思ってしまうかもしれませんが、白斑等の副作用がある濃度と高いハイドロキノンとは違う成分なのに、美白には効果的な成分ですので安心して使用することができます。
毎日エイジングケア対策として使ってみてください。

ビハクシアでシミが濃くなった・濃くなることがあるのは本当?

ビハクシアを使っていることで一時的にシミが濃くなることがあるかもしれません。
というのも、肌が正常で健康的な状態になるとターンオーバーが正常になります。

そうすると、メラニン色素が蓄積した角質も徐々に排出されていきます。
そのときに一時的にシミが濃く見えてしまうことがあります。

ただ、紫外線対策をせずに過ごしていたりしてもシミが濃くなることがあるので注意してください。
ビハクシアを使っているからといって、紫外線対策をしないと新しいシミもできますし、シミも濃くなります。

ビハクシアはニキビ・ニキビ跡は治る?

医薬部外品のビハクシアにはニキビを防ぐ効果・効能が認められています。
さらに、抗炎症作用や雑菌の繁殖を防ぐ効果があるグリチルリチン酸2Kが配合されているのでニキビの悪化を防ぐ効果も期待できます。

そして、ニキビの悪化はニキビ跡になってしまう原因なのですが悪化を防ぎながらメラニンの生成も抑える効果があるので、ニキビ跡からシミになってしまうことも防ぐ効果があります。

他にもシミ・シワ予防に効果的な有効成分のビタミンC誘導体にはニキビ予防効果もあります。

つまり、ビハクシアはニキビ・ニキビ跡にとっても効果的な薬用美白クリームです。

ビハクシアは肝斑に効果はある?

女性ホルモンのバランスによって頬骨あたりに左右対称でぼんやりと現れる肝斑は、30~40歳頃、妊娠中やピルなどを飲むことで起こります。
その特徴は年齡を重ねていくことで徐々に消えていくいうことです。

女性ホルモンによって現れるものではありますが、シミの一種でもあります。
紫外線対策などをしなければ濃くなる可能性もあります。

そのため、メラニンを抑えることでシミを予防する効果があるハイドロキノン誘導体やビタミンC誘導体が役立ちます。
女性ホルモンの影響ですので、完全に薄くするといった効果はありませんが濃くならないようにしてくる効果は期待できます。

ビハクシアは茶クマなどクマに効果はある?

クマには青クマ・黒クマ・茶クマなどの種類があります。
それぞれ原因は違い、血行不良・冷えなどが原因の青クマ、加齢などによるたるみが原因の黒クマ、茶クマは痒みでかいたり・メイク落としの摩擦などによって色素沈着したクマです。

青クマや黒クマは肌を引き締めふっくらとさせることで改善する可能性があります。
また、茶クマは色素沈着させないことで予防することができます。

ビハクシアに配合されているハイドロキノン誘導体やビタミンC誘導体はクマにも効果的です。
ただ、摩擦や血行不良などの改善も同時に行うようにしてください。

ビハクシアの使い方

ビハクシアは洗顔後にスキンケアをした後に使用します。

使う順番は化粧水→美容液→乳液など→ビハクシアという順番になります。
薬用美白クリームですので、先に使用してしまうと美容液などの浸透を邪魔してしまう可能性があるので注意してください。

そして、使用方法はシミ・シワが気になる所にはよくなじませ、顔全体に塗るようにしてください。
そして、最低でも3ヶ月から4ヶ月は継続的に使用することをおすすめします。

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